おすすめコンテンツ

ゴルフ豆知識 -飛距離を出す極意編-

ゴルフの飛距離を出す極意をご紹介します。

飛ばす秘訣

遠くへ飛ばしたい!!と誰もが思う事です。ただ力があれば遠くへ飛ぶと言うものでもありません。より遠くへ飛ばすには、ヘッドスピードを上げるわけですが、それ以外にも関与してくる点があります。それはクラブの芯でボールを捉え、その角度によっても深く関係しております。その他にも接触時のクラブヘッドの加速度・ヘッドの重さなども関係してきます。

☆まず最も重要なのが、ヘッド・スピードを上げる。
どうすれば上がるのか??
それは正しいフォームで肩を回転させ、その回転を効果的に伝える事が大事です。 (手や腕の力だけでスイングしてもあまり意味がありません。)

☆その次に重要なのが、溜めを作ってスイングすることです。
無理やり手首の回転を遅らせて、タメを作ってもあまりいい結果にはなりません。先ほどの肩の回転を十分にスイング活かした打ち方の流れで、インパクトをむかえるイメージをして下さい。意識してタメを作り、インパクトのタイミングを合わせてしまうと、バランスを崩してしまいます。

☆三番目に重要なのが、下半身と腰の使い方です。
下半身なんてそんなに関係あるの?? と思うかもしれませんが、とても重要な要素です。下半身や腰の動きによって大きく重心の位置もかわり、体重が後ろにのった状態ではボールへの伝達がうまくいきません。

いずれにせよ、回転が重要な部分を占めており、どれだけその回転力を逃さずボールに伝える事が出来るかによって、飛距離はかわってきます。力目一杯スイングに全てが上手く噛み合えば飛距離もでますが、そう簡単に噛み合うことはありません。それに飛ばないばかりか、左右にボールが行く可能性も高まってしまいます。 飛ばしたいという気持ちが先走ると力が無意識のうちに入ってしまうので、出来るだけ力を抜く事を心がけましょう。そうすることにより、バランスも保つ事ができ、より正確で全ての力を伝える事ができ、結果的にボールの飛距離もアップします。これが一番の秘訣です!

ページTOPへ

お問い合わせお問い合わせ

三井住友海上インターネットデスク

0120-321-476

[受付時間] 月~金曜日 9:00~17:00
(除く祝日・年末年始)

過去事例

実際にあった補償の具体例をご紹介します。

  • 賠償責任補償
  • ゴルフ場のティーグラウンドでまわりを確認しないで素振りをしたら、パートナーに当たってケガをさせた。
  • ゴルファー傷害補償
  • ゴルフ場でプレー中に後ろのパーティーのボールが当たってケガをした。
  • ゴルフ用品補償
  • ゴルフ練習場でゴルフバッグが盗難にあった。
  • ホールインワン・アルバトロス費用補償
  • 達成のお祝いを記念して贈呈用のタオルを購入した。

その他の具体例

ゴルファー保険おすすめコンテンツ

海外旅行保険@トラベル

保険おまかせ隊